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よくあるご質問

私たちリーズンについてや中古物件の探し方、住宅ローンについて、お客様からよく頂く質問をまとめてみました。
他にも気になることがございましたら、いつでもご質問ください!

マイホームの探し方について


『マイホームが欲しいな』と思ったら、まずは<エリア><価格><広さ><一戸建てorマンション><新築or中古>どれがいいのか、定まっていない状況でとりあえず、at homeやSUUMOなどの不動産ポータルサイトを開いて探してみますよね?たくさんの情報があって、段々と疲れてきちゃう方もいらっしゃるかもしれません。そういう時は、『なぜマイホームが欲しいのか』『なぜ引っ越したいのか』を明確にする必要があります。そうすれば現居の不満を見つけることができ、マイホームを探す上で優先したい条件が洗い出されてきます。それとは別に、マイホーム購入には、『購入のタイミング』『適正な予算』『購入後の家計の収支』等、いろんな問題が現れてきます。このようなことをご自分だけで整理していくのはとてもパワーがいることだと思います。単に「借りられる額=買える額」「家賃より安い=安心して返済していける額」ではなく、購入後も趣味や旅行を楽しみ、豊かに暮らしていくために、「家にかけられる本当の予算」を探していきます。上限価格が明確になり、それ以外の大事な条件も自然と定まっていくケースが多いです。単に売る営業マンではなく、お客様のライフプランから考える営業をしていきたいと思っております。
まずは、購入の流れを知ってください。そしてご自身の予算と希望を明確にしましょう。
ライフプランから考え、適正な予算や近い未来どういった生活をしたいか思い描いてみてください。

① 住環境→いざ住んでみたら駅が遠かった、治安が悪かった、
スーパーが遠かったなど失敗しないように情報をたくさん聞きましょう。快適に暮らすことはできますか?

② 間取り→広ければよいというわけではありません。家は長く住むものです。将来的なことも踏まえた上で間取りを検討しましょう。

③ 購入するタイミング→タイミングはいくつかありますが、お子様が小さいうちに買われるのがおすすめのタイミングです。
小学校に入ってお引越しをするとなると、場合によっては転校が必要になる可能性もあります。

よく今が買い時ですか?というご質問を頂くのですが、タイミングというのはお客様によってそれぞれです。
素敵な物件と出会えて、欲しいと思った時こそが買い時なのだと思います。
それに加え、低金利の今が本当に買い時なのだと私たちは考えます。

不動産仲介について


もちろんです!at home、SUUMO等の不動産ポータルサイトや、その他様々なホームページで見つけた物件でも取り扱いができます。
大抵の物件が、不動産業者間の情報サイト「レインズ」に掲載されている物件ですので、どの不動産会社でも取り扱いができます。
ですから、いろんな不動産会社に行って窓口を複数にする必要性はそれほどないかもしれません。
だからこそ、自分の希望をしっかりと汲み取ってくれて、信頼してマイホーム購入のお手伝いをお願いできる営業担当に任せるのが良い物件に出会うための近道と言えるのではないでしょうか。
中古住宅は、基本は現況引渡となります。現況引渡とは、そのままの状態で引き渡すことをいいます。
つまり、クロスの破れや畳、フローリングの傷、エアコンや給湯器、キッチンやお風呂の故障や不具合もそのままの状態で引き渡されるので、
新たに住めるようにするには、ある程度のリフォームが必要になることがあります。
それらを踏まえての価格設定となります。新築物件を購入するのとは違い、リフォームをしてオンリーワンのマイホームを造る楽しみもあります。
この「買付証明書」は『この金額なら買いたいです!』という意思表示になります。法的な拘束力はありませんので、
違約金等なく取り下げることは可能ですが、あまり良いことではありません。
買付証明書を出した間はその物件をキープすることになりますので、他の販促活動がストップしてしまうのです。
買主にとっても大きな買い物となりますが、売主にとっても大事な資産を売却するという大きな決断です。
双方が気持ちよく取引するためにも、安易な気持ちで買付証明書を出すことは避けて頂きたいと思います。
買付証明を出し、価格合意した場合、1~2週間で通常は売買契約となります。

お金のことについて


一般的には物件価格の2割が理想と言われていますが、全額住宅ローンをご利用のお客様もいらっしゃいますので、
特に決まりがあるわけではありません。
物件を購入する際には諸費用が必要になります。こちらも住宅ローンに組み込ませることが可能ですので、
実質的には自己資金ゼロで購入ができます。
ですが、売買契約時に売主に手付金を支払いますので、その際に一時的に自己資金が必要となります。
中古住宅の購入時には、物件価格以外にも、諸費用といわれる、様々な費用がかかります。
【主な諸費用】
・不動産会社への仲介手数料(物件価格の3%+6万円+消費税)
・登記費用(所有権移転登記、抵当権設定登記)
・銀行への費用(保証料、事務手数料、印紙代)
・火災保険料
・固定資産税精算金

これらは内覧時に事前に概算書をお渡ししていくらかかるのかご説明させて頂きます。通常は売買価格の8~10%必要となります。
手付金とは、売買契約時に買主から売主に預けるお金です。
いくら必要かは売主によって異なりますが、中古住宅の場合は物件金額の約3%~10%弱が一般的です。
この手付金は売買契約を締結した後に、買主が「やっぱり買うのをやめた」という場合に手付金を放棄して契約を解除することができます。
その際手付金は戻ってきません。
逆に、売主が 「やっぱり売るのをやめた」という場合には手付金の2倍を売主が支払って解除することができます。
ただ、通常売買契約では住宅ローン特約(○月○日までに○万円、住宅ローンの融資決定の審査結果が得られなければ手付金を無利息で全額返金して契約が無効になります。)という特約が付きますので、住宅ローンの審査で承認が得られなかった場合、手付金はそのまま戻り、契約は解除されたことになります。

住宅ローンについて


大きく分けて・・・
①民間金融機関が提供するもの。

変動金利型、固定金利(期間選択)型、全期間固定型

②住宅金融支援機構による証券化の仕組みを利用したフラット35

長期固定金利型

といったタイプが用意されています。

金融機関、ローン商品ごとにそれぞれ年齢、年収、返済比率などの条件がございます。
どのタイプを選んだら正解!という答えがあるものではありません。一般論として、景気が良い時は金利も上昇傾向なので固定がお勧め、景気が悪い時には変動金利がお勧めといわれています。お客様によって様々なライフプランがあるように住宅ローンにも様々な決め方があります。変動金利と固定金利を組み合わせて借りる事も可能です。一度ご相談ください。
銀行によって異なりますが、通常2~7日で出る場合が多いです。お客様によってはもう少しお時間がかかることもございます。
「会社員」「経営者」「個人事業主」等、働き方によって変わります。その都度、ご準備して頂くものをお伝え致します。
会社員の方ですと、
*住宅ローン申込書、個人情報の同意書
*源泉徴収票1期分
*本人確認資料(運転免許証、健康保険証)
*購入物件の資料、資金計算書(弊社で用意します)
があれば事前審査はできます。
銀行が融資をする住宅ローンを、借りた方が万が一返せなくなった時に、保証会社に保証してもらうための費用です。
万一の時は、保証会社が債務者に代わって銀行に全額返済(代位弁済)してくれるという仕組みです。
借入期間や借入額によって変わりますが、3,000万円の借入なら約60万円となります。
借入期間中に全額返済した場合には、ほぼ日割り計算で戻ってきます。
保証料は初期費用にて一括で支払うパターンと金利に上乗せをして支払うことが可能です。
金融機関とお客様によって異なりますが、だいたい0.2%の上乗せになります。
住宅ローンに加入して頂く際に、団体信用生命保険に加入して頂きます。
団体信用生命保険とは、住宅ローンご利用者が不測の事態になられた場合に、
支払われる保険金によってお借入残高を完済できるという制度です。
万一の場合でも、ご家族の方にご返済の負担がかかりません。
なお、保険料は銀行が負担してくれます。

不動産基礎知識について


不動産広告では実際に移動する距離で測り、徒歩1分=80mで計算することになっています。
従って徒歩5分は320m超~400mの間の距離となります。
Lはリビング、Dはダイニング、Kはキッチンのことです。
3LDKはリビングダイニングキッチンと他に3部屋の居室があるということです。
約3.3㎡の面積で、目安としては畳2枚程度の広さになります。
土地やマンションの1坪あたりの価格のことを坪単価といいます。
概算では物件価格÷面積(㎡)×3.3で計算します。
土地やマンションの販売価格などを比較する際に用いられることが多いです。

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「株式会社リーズン」は以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全従業員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進致します。
個人情報の管理
当社は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。
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